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ウイスキーのボトルも良く見てほしい

本日も、青山・表参道で初心者の女性が気軽に一人飲みできるBAR「BRESS aoyama」のホームページにお越しいただき、ありがとうございます。

 

まずはお知らせ!

12月24日(月)の「クリスマスイブのお一人様ナイト」残り3席です。

詳しくはコチラ

 

斎藤です。

 

12月中旬から急に冷えてきましたね。

暖かい日が長かったので、その落差によけい寒く感じます。

 

個人的な意見ですが、寒くなるとウイスキーが吞みたくなります。

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ハイボールでゴクゴクではなく、ロックあるいはストレートでゆっくり楽しみたい。

 

最近ではハイボールブームも落ち着き、スタンダードなウイスキーの楽しみ方が定着したと思います。

 

今日はそんなウイスキーを、変わった視点から楽しむ方法をお伝えしたいと思います。

 

その変わった視点というのが‥‥

 

ボトルです。

 

Barに行くと、

バーテンダーの後ろに、たくさんのお酒が並んでいるのを見ることが多いと思います。

 

この棚を眺めているだけで楽しい、と仰るお客様は多いのですが、それだけお酒のボトルデザインが優れているということでしょう。

 

このボトルデザイン、銘柄によっては「同じ酒だとは思えない」レベルで変化しているものがあるのです。

 

例えばこれ。

「ハイランドパーク」という名のシングルモルト・スコッチウイスキーですが、私が初めてこのお酒を知った時は、こんなボトルでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中身が空なのはご容赦下さい。

 

で、しばらく前にボトルデザインの変更がありまして

それがこれ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それが最近納品されたら、こうなってました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全然ちがうでしょ?

 

もう中身まで違うんじゃないかと思うくらいですよね。

 

ちょっとね、好きなお酒のボトルデザインが変わるとショックな時もありますが、そういうのも含めて楽しんでいただけると嬉しいです。

 

今後はボトルのデザインにも注目してみてはいかがでしょうか?

 

今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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